ローカルのスーパーマーケットに行ったときに、目に止まりついつい買ってしまいました。

インドネシアでは2015年に、国内のコンビニエンスストアなどの小さなお店ではアルコールの販売が禁止され小売り店での販売禁止になりましたが、最近コンビニを覗くと一部お酒を販売している所も出てきましたね。

コンビ二でのお酒販売禁止の制定された理由は「若者をアルコールの健康被害から守る」ため。規制が開始されてからジャカルタのアホック元知事が「人はビールで死んでいるわけじゃない」的な発言をしていたなーと思い出しました